イベントの目的
自治体の来場者向けに、黒板ウォール・ホワイト黒板ウォール・スラックラインを使った体験コンテンツを提供するために実施。
久しぶりの東北でのイベントです!調べてみたらコロナ禍前の2019年冬依頼ですね。
今回は福島県楢葉町の「天神岬スポーツ公園」というところで開催されたアウトドアイベントの中のアクティビティコンテンツの一つとしてボルダリングウォールを設置。ボルダリング以外に「サップ/カヤック」の体験や「スラックライン」の体験も行われていました。
是非、施設の公式サイトをご覧ください!とっても楽しそうな施設だってこと、映像からビシバシ伝わってくると思います!
今回のイベントでもボルダリングウォールを設営している段階から周りには見学者が入れ代わり立ち代わり・・・。なんならわんこも入れ代わり立ち代わり。イヌ好きのインストラクターの手がその度に止まってました。いかんいかん。設営しながらも「13時から体験開始しまーす」「同じ色だけ使って登ってくよー」「全部で5つルートあるから全部頑張って登ってみてね♪」とお声掛けしていたのですが、13時をすぎるとしっかりみなさんボルダリングの前に集まってくださいました。みんな素直(笑)
幼稚園のお子様から、その保護者様まで一日中いろいろな方にボルダリングを体験していただきました。お子様は1時間もずっと何度も並び直して体験してくださるのですが、大人はそうはいきませんね・・・2回くらい体験されると、「ちょっと休憩してきます!」とどこかに旅たたれ、また数時間するとふらふら〜と現れ「良し!やるぞ!」と挑戦、見事に叩き落され、また気がつくといない(笑)ということが何回かありました。それでも、最後はきっちりと課題を登りきり盛り上げてくださいました♪♪
また、最後には大学生のグループも体験してくださり、競い合って登ってくださいました。青春ですね〜。みなさん、とても楽しそうでした。
福島、今度はもう少しゆっくりしたいのでまだご依頼いただけたらうれしいです!
「楢葉焼きそば」もおいしかった〜〜
※セレスポ様の案件です。
自治体の来場者向けに、黒板ウォール・ホワイト黒板ウォール・スラックラインを使った体験コンテンツを提供するために実施。
多くの来場者が体験し、会場内で賑わいを生むコンテンツとなった。
来場者の年齢や経験に合わせて課題設定やスタッフ対応を行った。
スタッフが登り方を説明し、体験中の安全確認を行った。
体験型コンテンツとして来場者の滞在・参加を促し、イベントの賑わいづくりに貢献した。
商業施設・自治体・学校・企業イベントまで、目的に合わせた体験設計をご提案します。
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