八千代町ニュースポーツ体験イベント
自治体

八千代町ニュースポーツ体験イベント

Overview

基本情報

開催日 2025-10-13
開催場所 茨城県八千代町総合体育館
都道府県 茨城県
イベント種別 自治体
ボルダリングウォール 黒板ウォール / スラックライン
対象年齢 小学生 / 一般
屋内・屋外 屋外
Gallery
Summary

イベント概要

2025/10/13(月/祝)はスポーツの日!例年この3連休は怒涛のイベントラッシュ!いつもこの時期に思い出すのが2022年の10月の3連休。金曜日に静岡県御前崎市を出発し 土曜日・・・静岡県富士市にて市のスポーツイベントにてボルダリング体験 日曜日・・・滋賀県日野町にて町のスポーツイベントにてボルダリング体験 月曜日・・・山梨県甲府市にて市のスポーツイベントにてボルダリング体験ちなみに同じ3日間、別班は淡路島にて3日間連続イベントでした。3日間移動なし。なにこの差(笑)移動⇨設営⇨解体⇨移動⇨設営・・・の繰り返しで身体はけっこうしんどかったですが睡眠時間削ってまで各地でおいしいものたくさん食べてきました♪優先順位が明らかにおかしい。のに止めるスタッフがいないチーム・・・。ある意味チームワーク抜群です!しかも世は[go to トラベル]の時期で、泊まった次の日までしか使えない商品券(一人数千円?だったような)を移動する度ホテルでゲット。その商品券、使わないとすぐ別の土地へ吹き飛ばされるスタッフたち。なので限られた時間の中で必死でなんとか使い切ってました。道の駅でレトルトカレー買ったり(笑)

ちなみに静岡県富士市では3年ほど毎年イベントにお呼びいただいていたのですが、今年は残念ながらボルダリング体験はなしとのこと!わざわざお電話をくださり、「実は・・・毎年ボルダリングが大人気なのでボルダリングウォール作っちゃいました。」と(笑)←ほんとだ、できてる。こちらのイベント、毎年の恒例イベントだったため「あ、去年も来てくれたよね!」「前は小さかったからキッズウォールしか登れなかったけど今回は大きい方もチャレンジする!」などなど、体験者も、スタッフも、お互いの記憶に残っているようなイベントだったので少しさみしいような気もするような、でも、ついついボルダリングウォールつくっちゃうくらいに楽しんでいただけていたってことでうれしいような・・・。

さてさて、今年の3連休は、といいますと、もちろんイベントラッシュ!・・・のはずが、なぜだかあまりお話が決まらず。そしてなぜか10月を飛び越えて続々と話が決まる11月・・・。why??そんなこんなで今年の10月3連休の唯一のイベントは茨城県の八千代町で行われた「八千代町ニュースポーツ体験イベント!」今回ご依頼ただいたのは「黒板ウォール(中)」です。高さ2.3m 幅5.4m で2名当時体験が可能。さくさくと搬入、設営、と作業をしていると・・・・「いいですねぇ。これってもっと大きいのもあるんですか?」「次はもっと大きいやつでもいいかも」と嬉しいお言葉。いや、まだイベント始まる前(笑)どんだけ期待してくださっているんですか!ちなみに今回のように体育の日にイベントを実施されるは初めてとのこと。今までは休館日だったそうです。ボルダリングの他にもボッチャ/モルック/ディスゲッター/スポーツダーツ、外にはキッチンカーもありました。

さて、スムーズに設営が完了し、少し休憩を挟んでイベント開始です。

たしかに、高さのあるホワイト黒板ウォールもありですね。

途中、休憩時間にお隣のブースにてダーツ体験をさせていただきました!何年ぶりだろうか・・・。右肩負傷中のため左で挑戦したのですが意外と利き腕じゃないほうが無駄に力入らなくていい感じでした。

←参加賞ゲット!

コソ練してから弊社スタッフを呼んで対決!ダーツのインストラクターから教わった「ゼロワン」という遊び方で対戦しました。(もちろん私が勝って帰りにアイス奢ってもらいました!!)

さらに、ディスゲッターにも挑戦!

やっぱ左手いいな!力まずにスッと飛ばせるぜ!っていい気になって何度も投げまくっていたんですが、左肩までイワセそうになったので中断。

仕事できなくなったら確実に社長に怒られる・・・。

今回が初の試みとのこと、イベント全体の参加者はそれほど多くはなかったのですが皆さん色々なコンテンツを繰り返し楽しんでおられました。参加者層、参加人数をみる限り、次回は「ホワイト黒板ウォール(ノーマル) 高さ3.2m 幅4m」と「スラックライン(3m x 2本)」もよさそう♪腕を使って登って、疲れたら足を使って綱渡り♪

また来年に向けていろいろご提案させていただきたくなるような、今後が楽しみなイベントでした。

※八千代町スポーツ振興課 さまの案件です。

Points

このイベントのポイント

イベントの目的

自治体の来場者向けに、黒板ウォール・スラックラインを使った体験コンテンツを提供するために実施。

盛り上がったポイント

多くの来場者が体験し、会場内で賑わいを生むコンテンツとなった。

工夫した点

来場者の年齢や経験に合わせて課題設定やスタッフ対応を行った。

安全対策

スタッフが登り方を説明し、体験中の安全確認を行った。

成功したこと

体験型コンテンツとして来場者の滞在・参加を促し、イベントの賑わいづくりに貢献した。

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