FOOD HUNTER PARK CAMP
商業施設

FOOD HUNTER PARK CAMP

Overview

基本情報

開催日 2020-12-22
開催場所 四季の郷公園
都道府県 和歌山県
イベント種別 商業施設
ボルダリングウォール 黒板ウォール / ホワイト黒板ウォール / スラックライン / ARボルダリング
対象年齢 幼児 / 小学生 / 一般 / ファミリー
屋内・屋外 屋外
Gallery
Summary

イベント概要

2日間x2週の4日間イベントです♪かっこいい。興味深いお話が盛りだくさんでした。またゆっくり聞きたいくらいです。本当に道の駅??

2020年最後のイベントは和歌山県和歌山市の「道の駅 四季の郷公園 FOOD HUNTER PARK」でのイベント!! 今年の7月にオープンしたばかりのこちら、コンセプトが「Be Wild」とのことでエリア内ではなんと、焚き火で暖をとることもできちゃいます。
私達スタッフもお仕事後にみかんのソフトクリームを食べながら中から冷えていく身体を焚き火で外から暖めさせていただきました。ぽけーっとのんびりしすぎてブログ用の写真を撮ることも忘れてしまいました・・・。

設営中・・・後少しで完成です。今回は少し上り坂。

今回は「ホワイト黒板ウォール(2エリア)」と「スラックライン」を設置させていただきました。ホワイト黒板ウォールの特徴として高さが3mあるため、黒板ウォール(高さ2.3m)と比べて大人の方も参加してくださいやすいですよー、といつもクライアントの方にお伝えしているのですが今回もそれが証明されました(笑) 
ご家族で体験される方も多かったですが、ご夫婦二人でご来場された方や、大人だけのパーティの方々も多く参加してくださいました。
スラックラインも相変わらず幅広い年代の方に大人気♪♪♪
コロナの影響で体験者様に直接触れることは極力しないようにしているため、運営中はインストラクター同士で「どうやって体験者に口頭と身振りでコツをお伝えするか」互いにスキルや伝え方を出し合ったり盗み合ったりしていました(笑)

今回は・・・みかんでLv付!!(悪魔の実じゃないよ)マスコットキャラクターが来てくれました♪開始早々きてくだった人々Lv99に挑戦中!!大人も子供も十分愉しめちゃいます♪ほんわか雨のため一時中断中。人が少ないときはインストラクターは自主練に励みます。3歳くらいのお子様もらくらく登れるようにルート作成しました。

今回のイベントは12/12(土)13(日)の2日間と19(土)20(日)の2日間の合計4日間、ボルダリング体験とスラックライン体験を行いました。第一週目は天気がよかったのですが、第二週目は二日間とも雨が降ったりやんだり、みぞれも降ったりやんだり、を繰り返すあいにくの天気の中での運営でした。私達のコンテンツも一時中断⇨再開⇨一時中断⇨再開を幾度となく繰り返していました。そんな中でも再開を待ってくださり、再開するとすぐに飛んできてボルダリングを体験!!また雨が降ると休憩、ちらちらと様子を覗きにきつつ、インストラクターとお話しつつ、雨が止むとボルダリングを再開!!と何往復もしてくださったお子様もいました。愉しんでくださっているようでとても嬉しかったです。
雨の中断中、インストラクター間で「絵しりとり」をして過ごしてみました。雨だとどうしても身体が冷えてしまったり、気分が落ちてしまったりするため待機中も少しでも動こう!とインストラクター間でも愉しく過ごしていました。その後、雨が上がり体験してくださる方が増えたためお仕事に集中していると、黒板横でこちらも集中して絵しりとりを解こうとしてくださるご家族が・・・。愉しんでくださってありがたい!!だがしかし!!!ごめんなさい、絵しりとり、2,3個つながってないところがあります!!絵しりとり失敗してます!!せっかく考えてくださっていたのに答えを示すこともできずすみませんでした!!モヤモヤしたままですよね・・・。タイミング的に多くの方が体験してくださっていたので持ち場を離れられなかった・・・。次回は失敗しない、スッキリする絵しりとりをがんばります!!
㈱ハレノヒ様の案件です。

帰社後にパシャリ。夢にでてきそうなあかんやつが複数いるのでご注意ください・・・

Points

このイベントのポイント

イベントの目的

商業施設の来場者向けに、黒板ウォール・ホワイト黒板ウォール・スラックライン・ARボルダリングを使った体験コンテンツを提供するために実施。

盛り上がったポイント

多くの来場者が体験し、会場内で賑わいを生むコンテンツとなった。

工夫した点

来場者の年齢や経験に合わせて課題設定やスタッフ対応を行った。

安全対策

スタッフが登り方を説明し、体験中の安全確認を行った。

成功したこと

体験型コンテンツとして来場者の滞在・参加を促し、イベントの賑わいづくりに貢献した。

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